移住コンシェルジュ/松原 香織さん
「いつか地方で暮らしたい」——その想いに、寄り添い、カタチにする。
人生の転機を支える移住コンシェルジュ
移住コンシェルジュ

えひめ移住コンシェルジュ 松原 香織 さん大学卒業後、金融機関に就職するも、25歳の時に「本当にやりたい事って何だっけ?」と自問し退社。フリーランスでイベント企画運営、転職サイトの取材ディレクション、映像制作会社のバックオフィスを経て、現職へ。「伝える」ことに興味があり、顔が見える距離感で伝えられる相談員という仕事を選びました。多様な働き方を経験してきたからこそ、一人ひとりの想いに寄り添い、その人らしい暮らしや働き方を一緒に考えることを大切にしています。
おしごと体験内容
移住コンシェルジュの魅力とは?
人生の転機を迎える方に寄り添い、新しい暮らしの選択肢を一緒に考える。それが移住コンシェルジュの仕事です。相談者一人ひとりの想いに耳を傾け、その人らしい暮らし方や働き方を見つけるお手伝いをする。単なる情報提供ではなく、相談者の可能性を引き出し、小さな一歩を後押しできることが、この仕事の大きな魅力です。

多様な経験が活きる、人と地域をつなぐ仕事
松原さんは、5回の転職経験を経て移住コンシェルジュになりました。金融、フリーランス、ベンチャー、派遣など、さまざまな働き方を経験してきたからこそ、多様な相談者の悩みに共感し、それぞれに合った選択肢を提案できるといいます。「本当にやりたいこと」を探し続けた自身の経験が、今、地方での新しい暮らしを考える人たちの背中を押す力になっています。

イベント企画を通じて、移住コンシェルジュの視点を体験してみませんか?
移住コンシェルジュの仕事の一つに、移住について知っていただくためのイベント企画があります。今回の体験では、実際にイベントを企画するワークを通じて、この仕事の醍醐味を体感していただきます。「どんな人に、どんな地域の魅力を、どう伝えるか?」ターゲット設定からタイトル、プログラムまでを考えることで、移住コンシェルジュの視点を学びます。
また、移住コンシェルジュの仕事内容や、実際の相談事例についても詳しくお伝えします。地方での暮らしや働き方に興味がある方、人と地域をつなぐ仕事に関心がある方、イベント企画のスキルを身につけたい方におすすめの体験です。

おしごと体験詳細
おしごと体験スケジュール
1)自己紹介
1)移住コンシェルジュの仕事とは?
2)仕事の流れ
3)仕事で大切なこと
4)どんな仕事/相談が多いか
5)移住コンシェルジュのなり方
6)仕事の種類
1)イベントの企画について
2)事例紹介
3)企画の作り方
4)イベントを企画してみよう
・ターゲット、タイトル、出演者、プログラム
5)イベント企画の発表(可能な方のみ)
1)まとめ
2)質疑応答や感想の共有
上記スケジュールは変更となる可能性がございます。あらかじめご了承くださいませ。
お申し込みの流れ 簡単Step
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おしごと体験当日
参加にあたっての注意事項
●通信費、参加にかかる機器等の費用は、参加者のご負担となります。
●当日はZoomというオンライン会議システムを利用した形で実施いたします。カメラ付きPCの場合は、URLをそのままクリックでご入室いただけます。
●スマートフォンからアクセスする場合は「Zoom cloud meeting」という無料アプリを事前にインストールいただき、URLのクリックでご参加ください。
●おしごと体験当日は、開始10分前から入室いただけます。Zoom接続に不安がある方は、お早めにご入室ください。
予約のキャンセル・変更について
「マイページ」より「このチケットをキャンセルする」を選択し、申込のキャンセルが可能です。変更に関しては、一度申し込みをキャンセルし、再度予約の入れ直しをお願いします。

もしご都合がつかない場合は、他の方にもご予約をいただくため、お早めにマイページからキャンセルしていただきますようお願いいたします。
無断キャンセルをされた場合、次回予約された際に、利用確認のご連絡をさせていただくことがございますのでご了承ください。
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